[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
本日より ここが本拠地。
吼えるも 噛み付くも 思うが侭。
目に映るものすべてを噛み荒らし
『狂犬』として 消されるのも
ひとつの方法かもしれぬ。
「表」も「裏」も 同一人物
信じ難いだろうが 事実だ。
誰でも そうだろう?
ふり幅に大小はあるだろうが。
「名は体を表す」の正反対をやってみた
「白い犬」の名を持つ 漆黒の精神を持った犬。
笑っているように見えるが 実はひそかに牙を剥いている。
「ひねくれ者」の真骨頂 ここにあり。
穏やかな暮らしをしていたら
こうはならなかったのだろうか?
もう手遅れだ。
次の生に 賭ける。
いままで 持ちこたえたのは「天賦の才能」だと言ってくれた人
「精神面の強さは 財産だ」とも。
また 会いたい。
一寸先は闇
現実に目にすると 身がすくむ。
リターンか? リタイアか?
一日半 貴重な時間
すべてを 自分のために
望みがかなわない事には もう慣れた
慣れても 平気というわけではない
心が 冷えていく
冷え切ったら 「冷静」という名の仮面の出来上がり
それを被って 一芝居
膨大なる仮面のコレクション
眠い
眠りたくない
眠る時間が 惜しい
やりたいことは 山のように
やらねばならないことも さらに
思い巡らすうちに
結局寝ちまった
いい夢みたから まあよかろう。
言葉の力を発揮
大成功。
上向いて ただ進め
見ていてやるから。
願い叶わず。
珍獣のおかげで バランスを保つ。
「生活必需品」というより「身体の一部」
過去を消す事は不可
が 「封印」することは可能。
「いま」を守るためには幾重にも鍵をかけて封印。
傷口に「塩」ではなく「毒」を塗られた
片膝をついた。
立ち上がる自信は もうない
また 狂うか? その方が楽だ。
いや 踏みとどまる。
「無限」など この世には存在しない
限界が見えてきた。
見たくはない 目を閉じる。
確かに強い
だが 張り詰めた弦は 切れやすくもある。
愛憎は紙一重
ボーダーラインの上 立ちすくむ
封印された扉開く時
きっと異形のものとなる
それだけは できぬ。
その前に 己を 断つ
覚悟はできている。
なぜ まだ ここにいるのだろう
罰は 充分に受けた
もう 釈放してくれてもいいではないか
いつまで この檻に入れておくつもりだ?
似ている奴は 放置できない
そばで 見ていてやる
ただ それだけ。
同じ魂をもつものなら
こちらの気持ちは わかるはず。
「けもの」は「ひと」には なれない。
いつか ここに呼んでやろうか
いや 止めておくか
あいつ自身に選ばせる。
再開。
癒されている
感謝。
何をするか?
明るいうちは 抜け殻だ。
闇の刻こそ 我生きる時
逃げこむ場所などない
守ってくれる者もいない
それでも 生きてきた
限界は 近い。
行き場のない感情は 文字にして ぶちまける。
形あるものは残さない
目に見えぬもの 形なきものは残してやる。
捨てたはずのものが 今も絡み付く。
助けを求めた事もあった
もう 諦めた。
本日休業。